豊臣秀吉 ぱぁと2 
ゲストに小原さん来てくれたよぉ!

小原さん、素敵な人だった♪
ぜんそく持ちだなんて、大変だろにゃ。。
いっぱい話してくれて、ありがとぉです♪

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 ↑ 収録に来てくれたとこ。
待ち構えてて ぱしゃり☆

フツー、挨拶が先だよね。。
大変失礼致しました!

 ↑ かっくいい生き方してる人は、背中も颯爽としてるんだにゃ♪
この後、一緒に晩ご飯した♪
ゆっくり食べてもらえば良かったんだろけど、
私ってば、ついつい、歴史の話で質問いっぱいしちゃった。

仏像の話とか、名所の話もしてくれた。
図々しい言い分だけど、私と感性が少し似てる気がして、ちょっと嬉しかった♪
私、小原さんの作品好きだから。

小原さんのブログ:自主映画まみれ!

番組中の「千利休」の話で。
「邪魔だった」理由の一つに、「知り過ぎていた」ってのもあったよぉに思う。
あと、その気になれば、いろんな人と会えるってのも、厄介だって考えられた理由だと思う。

「光圀」の記録本(?)の話で。
文章の中に、何か狙いがあって書かれたとこがあったと思う。
誰かに読まれるだろぉ、読ませるつもりで、
その言い回しを使った、わざと、その一文を入れた・・ってゆうよぉなとこが、
いくつかあったと思う。
私には、何の事か分かんないから、
詳しいどなたか、心当たりがあったら教えて下さい。


収録ん時、
「小原さんみたいな先生だったら、歴史の勉強嫌いになんなかったろぉな」とか、
「やっと、歴史の流れが解って、なんか繋がった♪」とかゆうよぉな事言ったんだけど(カットされてたかも?)、
私にとっては、すんごく嬉しくて爽快な事だったんだ。
いい機会をくれて、ありがとぉでした!

今回の番組中に読んだメールへのコメントについて。
あの言い方だと誤解されちゃいそぉなんで、補足させて下さい。

「プライドが高い」って言った「プライド」は、
決して、「余分なプライド」の事ではありません。
捨ててしまっても構わないものではなく、
持っていた方がいいけれど、そこまで高くしなくても・・という感じです。

あと、感性が発達しているので、傷付き易いようです。
その傷の痛みを感じたままでも、いろんな事をしなくてはならない日常があるので、
そういう原因からも、元気がなくなってしまう事があるようです。

こういう事は、誰にでもある事だから、
この機会に、皆様も、
普段の自分を振り返ってみて、元気がなくなる原因を考えてみて、
予防法を工夫してみると良いと思います。

元気がない時に、元気を出そうとする対策の為の元気と時間があるか。。
そこは、とても重要な所ですからね。


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